■関連ページ 虫/両生類 昆虫図鑑 宮崎県の花(2009年5月3日〜5日)
アキアカネ(秋茜)のページ
「ピントぶれは羽が動いているせいよ」 「ホントですか」
「これってコメツキバッタって言うのよ」 「ホントですか」 「あっ、違った。オンブバッタだった。それにしても、あなたって毎回「ホントですかって」しか言わないのね」
オオゴマダラ(大胡麻斑のページ
浜名湖花博で、2004年4月撮影
アカツメグサ(赤詰草)は、 赤紫色をした クローバー(シロツメグサ、白詰草) で、畑で見かける多年草です。小花が多数集合して球状の花に見えます。葉や茎に薄い毛が生えています。葉は3枚で、まれに4枚のものもあります。鶏や兎などの牧草として栽培されます。良質の蜜が取れるので昆虫がやってきます。
アカツメグサ(赤詰草)のページ 昆虫のページ
一般名:アカツメグサ(赤詰草) 学名:Trifolium pratense 別名:レッドクローバー、ムラサキツメクサ(紫詰草) 科属名:マメ科シャクジソウ属 原産地:ヨーロッパ 草丈:20〜60cm 開花期:5〜10月 花色:赤
「今年(2002年)の梅雨はクワガタが結構出没して良い写真が撮れるんです。」(石井氏談)
彼(彼女?、お子様?)は何をしているのでしょう? クワガタをただ突っついているだけのようにも見えますけど‥。
2007年5月4日、沼津民家の庭先のハクチョウゲ(白丁花)にとまっているツマグロヒョウモン(蝶)
一般名:ツマグロヒョウモン 学名:Argyreus hyperbius 科目名:チョウ目タテハチョウ科タテハチョウ亜科 全長(前翅長):40mm前後 活動期:4〜11月
ツマグロヒョウモン(褄黒豹紋)のページ
ハクチョウゲ(白丁花) は、初夏に、枝に小さな白花や葉を沢山付ける常緑広葉低木で垣根などにされます。通常、花は一重ですが、園芸品種には花が八重のヤエハクチョウゲ(八重白丁花)、葉縁に斑が入った斑入りハクチョウゲなどがあります。
一般名:ハクチョウゲ(白丁花) 学名:Serissa japonica 科属名:アカネ科ハクチョウゲ属 原産地:中国 樹高:50〜150cm 開花期:5〜6月 花色:白・薄紫・桃 花径:1cm
ハクチョウゲ(白丁花)のページ
ナナフシ(七節)
アザミ(薊) は、いわゆる、野草で、山野に自然に咲いているのが合っている耐寒性多年草です。
花は頭状花で、舌状花が無く、全て筒状花からできています。葉は細長くギザギザしてトゲ(刺)があります。
アザミ(薊)のページ 昆虫のページ
一般名:アザミ(薊) 学名:Cirsium japonicum 別名:ノアザミ(野薊)、テラオカアザミ(寺岡薊)、ドイツアザミ(独逸薊) 科属名:キク科アザミ属 原産地:日本 草丈:60〜100cm 開花時期:5〜9月 花色:桃紫・赤・桃・白 花径:3〜5cm
ユウマダラエダシャク(夕斑枝尺)のページ
猿江公園で菊の花にのかっていました。 花のページ
ミントの花を撮っていた時は気付きませんでした。 8月の花のページ
返信で「生きてたのですか」と書いたら、「失礼な」と折り返しのメールがありました。ゴメン。
熱帯の花