ハナスベリヒユ

【かぎけんWEB】
ハナスベリヒユとは、スベリヒユ科スベリヒユ属の多年草です。

花図鑑をリニューアルしました。
上記リンクにてアクセスできます。

別名:ポーチュラカ(Portulaca)、ヘラマツバボタン、ヒロハマツバボタ

ハナスベリヒユ ハナスベリヒユ ハナスベリヒユ

ハナスベリヒユ は、スベリヒユ科スベリヒユ属の這性の非耐寒性多年草です。 花の感じが、 マツバボタン(松葉牡丹) に似ていますが、 葉肉がへら状になっていることや花が一重であることで見分けられます。 学名からポーチュラカ(Portulaca) 、葉形からヘラマツバボタン、ヒロハマツバボタンとも呼ばれます。

一般名:ハナスベリヒユ
学名:Portulaca oleracea 'Giganthes'
別名:ポーチュラカ(Portulaca)、ヘラマツバボタン、ヒロハマツバボタン
科属名:スベリヒユ科スベリヒユ属
原産地:インド
草丈:3〜15cm 花径:2〜3cm 花色:赤、白、桃、橙、黄 開花期:6〜10月

■関連ページ
ハナスベリヒユ  10月の花  ハ行の花図鑑 


●ハナスベリヒユ

ハナスベリヒユ ハナスベリヒユ ハナスベリヒユ
ハナスベリヒユ
2001年10月、木場公園で