ノゲイトウ(野鶏頭)

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ノゲイトウとは、ヒユ科ケイトウ属の一年草です。

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別名:カラアイ(唐藍)

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ノゲイトウ(野鶏頭) は、夏〜初秋にかけて、桃色または赤い円柱状の花を咲かせる ヒユ科ケイトウ属の一年草です。ケイトウ属の別種で、野生化したものや、野生化したものの園芸品種を指します。 インド育ちなので、寒さや湿気に弱いですが、乾燥には強い草花です。
同属で別種に、 ケイトウ(セロシア) があります。
また、別属で、葉を観賞する 葉ゲイトウ(アマランサス) があります。

一般名:ノゲイトウ(野鶏頭)
学名:Celosia cristata(=Celosia argentea spicata Group)
別名:カラアイ(唐藍)
分類名:ヒユ科ケイトウ属
原産地:インド
草丈:60〜80cm 花序高:10〜12cm
開花時期:7〜10月 花色:ピンク・赤

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●ノゲイトウ


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ノゲイトウ(野鶏頭)
2001年8月、木場公園


ノゲイトウ(野鶏頭)
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ノゲイトウ(野鶏頭)


ノゲイトウ(野鶏頭)
ノゲイトウ(野鶏頭)
ノゲイトウ(野鶏頭)
2003年12月15日木場公園